2015年08月16日 09:29 カテゴリ:●粟生人形・工房と職人
粟生人形工房 節句人形職人 二代目 粟生”藤間”穂洲
こんにちは、粟生人形です。
今日は当工房、「職人」の紹介です
粟生人形では、節句人形に関すること、なんでも対応いたします。
おひなさま・5月人形(鎧・兜)の事は是非ご相談ください。
節句人形職人 粟生”藤真”穂洲
雛造りの伝統を頑なに守りながら常に愛される様に時代の変化をとらえ、新しい感覚を取り入れ日々成長し続ける。
自社工房以外での雛人形職人の下で修業した数少ない雛匠であり、職人としての志を常に大切に励んでいる。
※人形職人は家族経営が多く、受け入れ体制が出来ない事が多く、二代目以降は自社工房より出無いか大手問屋等に身を置くことが多い。
雛専門工房としては岡崎市唯一である。
高校卒業後、他の雛人形工房職人の下にて修行を経る
修業後、雛専門工房を開業
中部節句人形コンクール出展、各賞を多数受賞。
愛知万博参加
「近年の受賞」
平成27年 名古屋雛人形卸商業協同組合理事長賞
平成28年 愛知県より伝統工芸技術者賞
平成28年 岡崎市より岡崎市産業功績者表彰
平成29年 愛知県中小企業団体中央会会長賞
平成30年 愛知県議会議長賞
令和元年 名古屋伝統産業協会会長賞

♦職人の思い。時代とともに変わる節句人形の役割。(粟生人形)
いま、節句の人形は、世代を超えて家族をつなぐ役割を担うようになっています。
時代が変わっても親が子を想う気持ちは変わりません。節句人形は誕生してから年に1度、その想いを伝える一つの手段としてもその役割を果たしてきました。しかし現代では、子供が生まれてから成人するまで、共に歩むことのできる物が少なくなっているのではないでしょうか?昔のような大家族は少なくなり、家族や親戚とのつながりまで薄くなっているように感じます。その中にあって節句人形は、生まれたときに贈ってくれた人の思いや愛情を感じられるもの。お子様はそばにその人形があることで、つながりを感じながら成長を重ねられるはずです。かわいいお子様のために明るく楽しい節句をお迎えください。
今日は当工房、「職人」の紹介です
粟生人形では、節句人形に関すること、なんでも対応いたします。
おひなさま・5月人形(鎧・兜)の事は是非ご相談ください。
節句人形職人 粟生”藤真”穂洲
雛造りの伝統を頑なに守りながら常に愛される様に時代の変化をとらえ、新しい感覚を取り入れ日々成長し続ける。
自社工房以外での雛人形職人の下で修業した数少ない雛匠であり、職人としての志を常に大切に励んでいる。
※人形職人は家族経営が多く、受け入れ体制が出来ない事が多く、二代目以降は自社工房より出無いか大手問屋等に身を置くことが多い。
雛専門工房としては岡崎市唯一である。
高校卒業後、他の雛人形工房職人の下にて修行を経る
修業後、雛専門工房を開業
中部節句人形コンクール出展、各賞を多数受賞。
愛知万博参加
「近年の受賞」
平成27年 名古屋雛人形卸商業協同組合理事長賞
平成28年 愛知県より伝統工芸技術者賞
平成28年 岡崎市より岡崎市産業功績者表彰
平成29年 愛知県中小企業団体中央会会長賞
平成30年 愛知県議会議長賞
令和元年 名古屋伝統産業協会会長賞

♦職人の思い。時代とともに変わる節句人形の役割。(粟生人形)
いま、節句の人形は、世代を超えて家族をつなぐ役割を担うようになっています。
時代が変わっても親が子を想う気持ちは変わりません。節句人形は誕生してから年に1度、その想いを伝える一つの手段としてもその役割を果たしてきました。しかし現代では、子供が生まれてから成人するまで、共に歩むことのできる物が少なくなっているのではないでしょうか?昔のような大家族は少なくなり、家族や親戚とのつながりまで薄くなっているように感じます。その中にあって節句人形は、生まれたときに贈ってくれた人の思いや愛情を感じられるもの。お子様はそばにその人形があることで、つながりを感じながら成長を重ねられるはずです。かわいいお子様のために明るく楽しい節句をお迎えください。
家紋 職人から見た節句人形への家紋の必要性
兜・鎧・大将飾り 端午の節句 粟生人形店内
岡崎市 あおう人形 2月26日以降の展示・販売・受付
連日問い合わせ、ありがとうございます 5月人形 準備中です
岡崎市 あおう人形 2月20日現在の展示・販売・受付
岡崎市 藤川宿 あおう人形 本日も営業いたしております 雛人形 5月人形 販売 制作
兜・鎧・大将飾り 端午の節句 粟生人形店内
岡崎市 あおう人形 2月26日以降の展示・販売・受付
連日問い合わせ、ありがとうございます 5月人形 準備中です
岡崎市 あおう人形 2月20日現在の展示・販売・受付
岡崎市 藤川宿 あおう人形 本日も営業いたしております 雛人形 5月人形 販売 制作
Posted by 粟生”藤真”穂洲
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